• 院内の様々な分野の専門医と協同した
    がん治療に取り組んでいます。
  • 地域医療と共に、
    良質な治療を提供しています。
  • 患者さまの状態に応じた
    最適な放射線治療をご提案します。

筑波大学附属病院 放射線腫瘍科は、一般的なエックス線・電子線を用いた
放射線治療はもとより、陽子線治療、組織内照射、BNCTなど
患者様の個々の状態に合わせて、最適な放射線治療を選択できる
世界で唯一の放射線治療施設を目指しています。

ご挨拶 >

最新情報
【重要なお知らせ】年末年始の治療についてNEW
がん情報サイト「オンコロ」に櫻井英幸センター部長のインタビュー記事が掲載されましたNEW
放射線腫瘍科 櫻井英幸教授がベストドクター社監修「The Best Doctors in Japan」に選出されましたNEW
日本アイソトープ協会発行『Isotope News』に当センターの取材記事が掲載されましたNEW
NHK WORLD JAPAN「Medical Frontiers」で当センターが紹介されていますNEW
医局説明会のご案内(5/29 18:30~)
放射線腫瘍科 2026年度白衣贈呈式を行いました
【重要なお知らせ】ゴールデンウィークの治療について
放射線腫瘍科 櫻井英幸教授が令和7年度のCC Phase Ⅱ Best Teacherに選ばれました
【重要なお知らせ】年末年始の治療について
後藤雅明病院講師と澤田拓哉病院講師が筑波大学大学院人間総合科学研究群医学学位プログラムの博士課程を修了しました
【重要なお知らせ】陽子線治療の先進医療費等改定のお知らせ(2025年11月1日より適用)NEW
【世界初】難治性脳腫瘍(初発膠芽腫)に対する加速器を使った次世代治療BNCTの
医師主導治験を開始
 『※膠芽腫の方で、放射線治療未実施の方対象です』
BNCTの治験「初発膠芽腫 に対する 第Ⅰ相治験」を公開しました。
 
■過去のインフォメーションはこちら>>

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